【御来場御礼】ものづくりNext↑2011 「ものづくり3DeXpo」
2011年11月21日
11月16日(水)から18日(金)まで東京ビッグサイト(東5・6ホール)にて開催された「ものづくりNext↑2011 ものづくり3DeXpo」(日本能率協会主催)における 図研プリサイト事業部の講演、およびブースには多数のお客様に御来場いただきました。誠にありがとうございました。
会期中、会場内の特設シアタースペース「デジタル現場力シアター」にて、キャドラボ(図研グループ)取締役の栗崎彰による
「設計者CAEのススメ
~材料力学、有限要素法、設計者解析実施のポイントから、クラウドによる解析結果データ管理まで」
と題した講演を行い、設計者CAEにとって重要なポイントと、設計者CAEを成功させるための、はじめの一歩である「材料力学」「有限要素法」の座学の必要性と内容、正しい解析実施のコツ、そして解析データをクラウドで活用する先進の手法などについて、栗崎がわかりやすく解説しました。
また、シアター横の個別ブースでは図研プリサイト事業部の説明員が、設計者CAEのための座学「解析工房」、そしてメカ・エレキ ハイブリッドDRソリューション「XVL studio Z」を中心としたプリサイトの3Dデータ活用ソリューションについてご説明させていただきました。
会期中、会場内の特設シアタースペース「デジタル現場力シアター」にて、キャドラボ(図研グループ)取締役の栗崎彰による
「設計者CAEのススメ
~材料力学、有限要素法、設計者解析実施のポイントから、クラウドによる解析結果データ管理まで」
と題した講演を行い、設計者CAEにとって重要なポイントと、設計者CAEを成功させるための、はじめの一歩である「材料力学」「有限要素法」の座学の必要性と内容、正しい解析実施のコツ、そして解析データをクラウドで活用する先進の手法などについて、栗崎がわかりやすく解説しました。
また、シアター横の個別ブースでは図研プリサイト事業部の説明員が、設計者CAEのための座学「解析工房」、そしてメカ・エレキ ハイブリッドDRソリューション「XVL studio Z」を中心としたプリサイトの3Dデータ活用ソリューションについてご説明させていただきました。

「デジタル現場力シアター」栗崎彰による講演の様子
